千鶴の独り言

エル・フラメンコ・・・

先日のエル・フラメンコの、最後のライブにお越しいただきました皆様、ありがとうございました。

 

IMG_1817.BMP

 

 

 

 

 

 

 

 

エルフラには、たくさんの思い出が詰まってます。

某旅行会社の新宿支店に勤めていた頃は、ランチの時にも利用していました。

好きなアーティスト来日の折には、会員証を携え、一週間に一度は観に行っていました。

自分たちがここで踊れる日がくるなんて、夢のまた夢でした。

 

教室を開いて2回目の発表会を、初めてエルフラで行った時は、喜びと緊張で足が震えました。

以降、発表会はほぼ毎回エルフラにお世話になりました。

 

母の闘病中で、いろんな思い入れもあった、buen tiempo シリーズ。

そして、エル・フラメンコの最後の舞台にふさわしい素敵なメンバーとの、今回の共演。

 

自分の踊りとしては、ド反省しかありませんが、ここにこうして立たせていただいたこと、感謝の思いでいっぱいです・・・

本当にありがとうございました!!!

 

そして、後回しにしてしまいましたが、自分の踊りについて・・・

一言で言うならば、底が浅い!!でした。

自分の今までのフラメンコに対する姿勢が、すべてあばかれてしまう場所が、「やくそくの場所」でした・・・

そういう意味で、ああ、討死、無念、、、crying

でも私、執念深い?!んです。

必ず地底から這い上がって、ちょっとでもマシに踊れるようがんばるべし!!

と奮起できた場所、それが「やくそくの場所」でした。

 

共演のみなさま、応援してくださったみなさま、そしてエル・フラメンコ!!

本当にどうもありがとうございました!

いつかまた、あの場所で会えたらいいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スタジオ周年祭

10日に行われました、スタジオ周年祭にご参加いただいた皆様、本当にありがとうございましたshine

また、メールなどでお祝いいただきました方々、あつく御礼申し上げますconfident

 

当スタジオ、12周年を迎えました。

申年始まりだったのですね。

実は4年前、実際には8年しか経っていないのに、勘違いして10周年パーティーをやっちまいまして・・・sweat01

10年と言う節目を飛び越え、干支一回りパーティーということで、今回は記念行事的にやらせていただきました。

 

まずは生徒さん方の舞から。

IMG_1876.JPG

 

狭いスタジオに集結し、踊りと共に熱気ムンムンspa

大橋さん、鈴木さん、暑さに負けない熱演ありがとうございました!

次回は空調をもっと考えないとですねcoldsweats02

 

 

 

 

みなさん練習よりも、リハよりも、本番が一番落ち着いていて良かったです!

これも、一生懸命練習した賜物ですねup

何よりのプレゼントとなりました。

 

 

IMG_1875.JPG

 

 

 

終演後のうたげ。

素敵な花束いただきまして、指折り数えながら、何かを熱く語ってます・・・(当確演説かsign02

何語ってんだろ・・・あんまり覚えてない・・・

そして背景のポスターには「人生天国」sign03

 

 

 

 

 

 

 

IMG_1874.JPG

 

 

 

 

いただいた花束。元気が出るひまわり!!

どうもありがとうございました!!

記念タオルと共に。

 

 

 

 

 

 

 

12年。

夢のように過ぎてゆきましたが、その間、本当にいろいろなことがありました。

関わってくださっている皆様にも、それぞれいろいろなことがありました。

その中で、なんかしらの拠りどころとして、このスタジオがお役に立ってゆければ本望です。

袖触れ合うも多生の縁、短い人生の中で、フラメンコを通じてこうしてみなさまに出会えましたこと、

しみじみと嬉しく思いますconfident

ありがとうございました、そして今後とも末永く、よろしくお願いいたします。

 

というわけで、次の干支一回りまでがんばるぜ~~~さる~~~ok

って、先過ぎるので、とにかく!、一日一日を堪能してまいりたいと思いまするよ~shine

母の一周忌

あじさいの、ブルーから紫への微妙なグラデーションが、曇天にも鮮やかに少し悲しげに映えます。

うつろう色合いが、はかなくて、でも本当に美しいなと思います。

 

まだもう少し先なのですが、母の一周忌法要を昨日済ませてきました。

親戚一同集まってくれ、アメリカ在住の叔父ともスカイプでつながり、賑やか好きの母も喜んだのではないでしょうか。

 

私がお寺で受付を済ませている間、じいちゃんと息子は先にお墓に詣で、軍手して汗をかきかき、掃除をしていてくれました。

私が後から行くと、いつもの位置となんか微妙にズレてる感じ・・・

墓標を見ると・・・・

「ちょっと~~!!!これ、よそのおうちのお墓じゃんよ!!???」

なんと二人は、一生懸命ほかのおうちのお墓を磨いていたのでした・・・

「じゃあうちの墓どこだ?!」

とか呑気なこと言ってるじいちゃん・・・

「だってお墓の字、まだ習ってない漢字だよ」

と息子・・・

不謹慎ですが、あまりのすっとこどっこいぶりに、お墓の真ん中で腹抱えて大笑いしてしまいました。

母もあきれながらも笑っていたことでしょう。

はい、ちゃんとお墓は見つかりまして、無事お掃除もできましてございます。

 

お坊さんの読経は、脳波にいいですね、おそらく。

私は、もっと、ずっと聞いていたいなあ、と思いました。

主人も相当に気持ち良かったらしく、私の柔らかいsign02肘鉄や足踏み攻撃をかわし、静かに船を漕いでいました・・・

 

珍事もありましたが、無事に済んで何よりでした。

お疲れ様でした、ありがとうございました。

 

この一年、日常に追いまくられて、立ち止まって考える、という時間をなかなかとることができませんでした。

やはり、故人を偲びながら、家族のこと、生きること、死ぬことなどを、立ち止まって考える時間は必要だと感じました。

 

緑陰から清流を、あきることなく眺めながら、なあんにもしないでボウ~っと呆けてるような・・実際には行かなくても、それに近いような感覚を持つ時間を作ろうと思いました。

そしてまた、日常のなかのひとつひとつに、もっと気持ちを入れよう、と思いました。

きっと、そのひとつひとつの所作から、外側へむけてのパワーが湧いてくるような、そんな気がしたもので。

 

生きてるうちが花ならば、枯れるまで咲かせましょ、私は何かな、ドクダミとか・・・shine

 

 

 

 

 

 

 

 

 

義援金箱設置いたします。

うちにあるくまもんのぬいぐるみの笑顔が悲しく見えます。

一昨日スーパーで熊本産のミニトマトを買って、切なく思います。

熊本地震の終息と、一刻も早い復興を祈って、元気な我々が、がんばっていかねば、と思います。

もう、いろいろなところで募金活動されているかと思いますが、当スタジオも、熊本地震義援金箱を設置いたします。

ご協力いただければと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

親子フラメンコ無料体験会のお知らせ

親子で楽しめるフラメンコのクラスを前々から考えていました。

春も本番、いよいよ始動していきたいと思います。

以下で無料体験会を行います。

奮ってご参加くださいませ。

 

日時 5/2(月) 16:30~17:30

場所 西川千鶴フラメンコ教室

    武蔵小金井北口 ドン・キホーテと三井住友信託銀行の間の道を北進5分、右手見崎歯科の地下1F

持ち物 運動靴、Tシャツ、タオル、あればフレアスカートもしくは動きやすいパンツ、水分

申込み・お問合せ 西川千鶴 042-388-0355

                    Eメール  info@estudio-aixa.com

※5歳以上のお子様を対象とさせていただきます。

 

たくさんの参加、お待ちしていますshine

 

 

ありがとうございました!

先日のエスぺランサライブにお越しいただきましたみなさま、お忙しい中、ありがとうございましたconfident

 

約1年ぶりのフラメンコライブ、練習時間もほとんどとれない環境下で、本当にやりきれるのだろうか、と不安が先立つところがありましたが・・・

潤君の若さはじける素晴らしいパフォーマンスに、田鶴さんの女性らしいしとやかなバイレに、良い刺激を受けました。

川島さん、片桐さんの、竜巻のようなぶあつい音に支えていただき、何とかもちこたえられました。

そして、いらしてくださった皆様の応援に、勇気をいただきました。

今回参加させていただいてよかったです、本当にありがとうございましたconfident

 

ライブがあろうとなかろうと、時間があろうとなかろうと、毎日の日課のように精進し続けることの大切さに、改めて気づきました。

私の好きなフラメンコ。

そこに向けて、コツコツ積み重ねてゆくことで、焦りやら格好つけがなくなってゆくのかな。

ライブがあるから頑張る!!のではなくて、毎日の生活の流れの中で、「私の好きなフラメンコ」に向き合う時間をちょっとずつ重ねてゆけると、もう少しナチュラルでいられるような気がします。

その重ねて行く時間のなかで、例えば今まで当たり前のようにやっていたパソの意味を取り違えていたことに気付く瞬間があったり、あ、だからここはこういう表現になるんだ、と合点がいったりすることがあります。

自分の中の温故知新。再構築。のコツコツ。

自己満足に陥らないためにも、自分の踊っている映像は、吐き気がしてもsad、しっかり見届けなくてはなりませんが。とほほ・・・

 

今年は発表会で幕を開け、渡西もし、初心に立ち返ったような感覚があります。

考えてみたら、スタジオ開いてから今年で12年、干支が一回りしたのですねsweat01

よくぞここまで持ちました、これも皆様のお蔭です。

気持ちを引き締めてがんばってゆきます!

 

さて、今年の周年パーティーは、賑々しくやりたいなあ~と、このブログを書きながら思い立ちましたup

 

 

 

 

 

 

今年の桜

4/2(土)に行われました、小金井市桜まつりイベント、無事終了いたしました。

お天気も持ち、満開の桜のもと、たくさんのお客様にきていただきました、ありがとうございましたcherryblossom

IMG_1101.JPG

 

 

 

 

 

 

 

IMG_1098.JPG

 

 

 

 

 

 

 

IMG_1093.JPG

 

 

 

 

 

 

 

この桜まつりは、本当に大好きです。

出演も小金井に地盤を置く団体ばかり、出店も小金井市の飲食店ばかり、ごみ問題でひっ迫している市だけに、ごみは全て持ち帰り、6時以降は出店も閉店、真っ暗、というローカル感がたまらないのです。

初めての出演から10年経ちましたが、当初から大変お世話になっておりました、小金井市観光協会の藤田さんが、今回をもって勇退されるということで、残念なかぎりですsweat02

寂しいな・・・

いろんなことは変わってゆきます、やっぱり今年の桜は今年のもの、だからこそ尊いのですね。

 

今があることに感謝しつつ、精進してゆかねばですup

 

 

 

できることを。

遅くなりましたが、昨日、発表会チケット売上金の一部を、東日本大震災の寄付金として充てさせていただきました。

IMG_1742.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさまのご協力に感謝いたしますとともに、あの日を忘れることなく、真摯に生きていきたいと思います。

スペイン子連れ旅 終わりに 

はっちゃん、いくみちゃん情報によると、パラドールの朝食は素晴らしい!!チーズ、ハム、パン、フルーツなど、どれをとっても種類が半端なく、美味しいよ~!!とnote

 

当初、午前中にグラナダを出てマドリーに向かうつもりだったが・・・

朝食をたらふく食べてゆっくりしたい!!というさもしい根性から、その日の早朝に眠いマノロを起こして、バスの時刻を午後に変更しに行った・・・

おまけ的に、早朝のアルハンブラも見られたので、良しとしましょ!

水音がきれいに響いて、鳥のさえずりも美しく、すがすがしい空気の中、ジョガーにも何人か会い、ああ、ここでフラメンコ合宿したら、早朝ランニングコースはゴメス坂に決まりだな、と思いついてニヤニヤしていた。(けど、あの坂は心臓破り、、、)

そして、おまちかねの朝食。

IMG_1696.JPG

 

 

まるで宝石箱~!

 

 

 

 

1h以上かけて、た~っぷり楽しませていただきましたconfident

 

これで、なんだか満足してしまい、グラナダへの未練も断ち切れそうだ。。。

さあ、また5hバスの旅が待ってるよ。

 

車窓からの眺めは、本当に殺風景だ。

この景色を見るたび、ああ、地の果てに来てしまったんだな、という気分になる。

大地は赤く、ごつごつしたオリーブ畑がはるか彼方まで続き、空が広いからか、雲も横になが~く寝そべっている。

でっかい牡牛の看板や、ティオペペの看板がポツネンと時折現れる。

白い家は畑の真ん中にポツン。糸杉は天に向かって枝をからませてゆく。

やっぱり感傷的な気分になるな。

グラナダ、アンダルシア、さよなら、また、近いうち来たいよ、遠いけど。

 

そんな感傷的な気分がぶっ飛んだのが、休憩で立ち寄ったドライブイン。

IMG_1710.JPG

昔はバルに毛が生えた程度の、ここで置いて行かれたらヤバい、と不安になるような施設しかなかったが、こんなにモダンにスタイリッシュになっちゃって・・・

トイレもきれいだし、広いカフェテリアはあるし、お土産物も充実してるし・・・

相変わらず乗客の点呼はテキトーな感じだけど・・・

 

 

観光で稼ぐぞ!という国を挙げての色気を感じて、ちょっっとだけ引きました・・・

 

ま、変わってゆくのはいいこともある。

 

そうこうしているうち、無事にマドリー到着。

タクシーの運ちゃんが話好きの人で、「スペイン語話せて(もちろんお世辞)、3回もスペイン来たことあるなら、おまえ、フラメンコ習いにきてるんだろ~!」と、すぐに見破られsweat01

日本人がフラメンコ好きなのは有名な話で、テレビ番組でもたびたび取り上げられているそうだ。

お母さんがグラナダ出身で、グラナダの話でも盛り上がり。

俺のスペイン語力進化してね~sign02と、しばし勘違い。おめでたい。

 

宿で休憩したのち、マドリー散策、と言っても、もう8時だ・・・

グラナダは勝手知ったる、というところがあるが、マドリーはお上りさん。。。

勘を頼りに(美味しそうなバルを見つける嗅覚は、自負するところであります)そぞろ歩くと、

ショップやバルが立ち並ぶ広場に出た。ビンゴ!!

お店の中を覗きながら、スペイン最後の晩餐にふさわしい店を物色。

2軒のいい雰囲気のセルべセリアに見当を付ける。

マノロもいるので、テーブル席のある方のお店へ。

IMG_1725.JPG

 

 

歓喜のマノリート!

 

 

 

 

やっぱスペイン料理はスペインで食べるのが美味しいのだと、改めて実感。

カマレロも陽気なおじさんで、楽しい晩餐となりました。

 

翌日は夜9時の便で帰途に。

それまで、プラド美術館に行くことにした。

IMG_1728.JPG

 

 

 

 

 

 

 

マノロは、宗教画が好き。

特に、キリストを抱いたマリア様に引き付けられている。

それと、ゴヤの黒い絵シリーズ。

絵の力ってすごい。

日本語解説の機械を借りたので、それを耳に当てながら真剣に見ている。

君の心に、このスペイン旅が残るといいな。

 

さあ、そろそろ帰らねば・・・

IMG_1729.JPG

 

バラハス空港。

この旅の間、マノロ君はスーツケースを引いてくれたり、肩もみしてくれたり、とても優しく逞しかった!

 

 

 

あっという間の1週間、だけど濃かった1週間。

フラメンコシューズも持って行ったのに、一度も履かなかったのに、とっても満足した1週間。

この時期にマノロと行けて良かった。

はっちゃん、いくみちゃん、本当にどうもありがとう。

お世話になったみなさま、どうもありがとう。

 

そして・・・

やっぱりやりたくなった、夢のスペイン合宿upwardright

みなさま、毎月、ちょっとずつ貯めていきましょnote

 

春も長けて来ました、スペイン呆けはこの辺にしておいて、襟を正してがんばってまいりやすrock

 

スペイン子連れ旅 その5

ふと気付いたが、1997~1998年に留学していたから、17年じゃなくて、18~19年前のことなんだ。

約20年前・・・そりゃ、いろんなことが変わるよね・・・

 

グラナダ最終日は、一生に一度は泊まってみたかったパラドールに宿をうつし、アルハンブラ宮殿に。

パラドールは、古城のような外観とはうって変わって、中は近代的。午前中から荷物を預かってもらって、さあ、宮殿だよ~~shine

マノロはお城好きなので、とても楽しみにしていた。

特にライオンの中庭に興味をもっていて、おぬし、そこがじつはハーレムだと知ってのことか?!と、突っ込みいれたり。

IMG_0996.JPG

 

 

 

美しい噴水庭園。

水音は、グラナダの音だな~、といつも思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

IMG_1006.JPG  

 

 

自撮棒の必要性を感じた日。

 

 

 

 

IMG_1012.JPG

 

 

 

 

曼荼羅の世界・・・

こんなの、どうやって作ったんだろ・・・

 

 

 

 

 

 

 

IMG_1014.JPG

 

 

アルハンブラ宮殿からアルバイシンを望む。

 

 

 

 

アルハンブラ宮殿は4度目だ。いつも思うのは、、、カルロスⅤいらね~・・・

 

天井に水面からの光が反射して揺らめくのを見たり、今よりも鮮やかな緑、青、紫に染められていたであろうレリーフを想像したり、ここでアラブの華燭の宴が繰り広げられていたのかな~と、思いを馳せたり。

現世を忘れさせる極楽浄土のような美しさだ。

ここをカトリックにあけ渡した最後の王様は、さぞかし無念、心残りだったろうな・・・

 

休憩しながら4hほど宮殿内を楽しんだ。

宿に戻り、部屋で休憩したあと、さあ、今宵こそバルだ!

昔よ~く行っていたバル。入るとすぐに牛の顔があるので、牛の店と呼んでいた。

IMG_1019.JPG

 

一杯頼むと必ずタパがついてくる。

そのタパが、また美味しい!!

 

 

 

 

昔はもっとスペイン人の立ち飲み客が多かった気がしたけど・・・

入ってくるのは、ドイツ人、日本人などの観光客がほとんど。

ガイドブックに載ってるのかな。カマレロもみ~んな英語話せるし。

なんだか、すっかり観光地として定着したんだね、グラナダ。

ちょっと寂しいような変な感じ。

 

IMG_1026.JPG

 

 

 

マノロはオレンジジュースで、私はカーニャでほろ酔い気分。

しかし、夜のゴメス坂は、ちょっと不気味~sweat01

やっとたどり着きました、パラド~ルnote

 

 

 

 

 

 

明日はマドリーへ移動だ・・・

その6へ続く・・・

« PREV 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11
ページ上部へ