ええ、そりゃあ驚きますよ!
大沼先生が、小金井村までやってきてくださったってぇんですから!
しかも2週連続して!1回目は前日告知ありましたが、2回目こちら油断しておったところドアが開き満面の笑みで現れる大沼先生、、、💦
生徒ともども、腰から砕けながら笑うしかありませんでした💦ギターのゆうなちゃんも、びっくらぽんです😆
アグヘタのティエントを練習中とのことで、他所のクラスで振付られた踊りに伴唱できるのかどうか試したい、とのことでした。その探求の炎に、こちらは焼き尽くされます🔥
でね、先生の第一声に、まず一撃されるんです。どんだけ練習されたのかな、と寒気がするくらい。でも、これなんだな、これしかないんだな、と腑に落ちたんです。一音なんです。その深さにやられたいし、やりたい。先生のフラメンコへの熱量が、もしくはその人生が、その一音に表れる、、、。怖いなぁ、と思いました。しかしたまらなく惹きつけられるのは、やはりそこなのだな、と思いました。
この体験を例えるならば
分入っても分入っても青い山
一生抜けられなさそうですね😆
コンパスを持つしかないですね!



